湯元荘東洋館 (ゆもとそうとうようかん)

創業380年の伝統を誇る当館は、徳川時代参勤交代の脇本陣をつとめ、剣聖「宮本武蔵」が厳流島の決闘後「五輪の書」の想を練った由緒の宿です。

住所
〒8430022 佐賀県武雄市武雄町武雄7408
交通
福岡空港→地下鉄福岡空港駅から博多駅下車→JR長崎、佐世保線佐世保行き約60分武雄温泉駅下車北出口→徒歩約10分またはタクシー約3分
駐車場
無し
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